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鹿児島県伊佐市の現代版組踊チーム「チームちむどん」の公式ホームページです

ちむどんメンバーの声

坂井 涼葉 (大口中央中3年・2017年) 
私がちむどんに参加したきっかけは、友達に誘われたのがきっかけです。 
実際に、ちむどんの活動を通じて、人のコミュニケーションや皆で活動をする楽しさを
感じることができました。
私はちむどんを始めてから、性格があかるくなりました。

山口 結愛(菱刈中2年・2017年)
友達に誘われてこの活動に参加しました。メンバーはみんな優しく歓迎してくれて、
嬉しかったです。
メンバーは小中高生も男女も関係なく仲良しです。そんな仲間たちと一緒に「一生懸命は
カッコイイ」ということや踊り終わった後の「達成感」を味わえるのは最高です。
もっともっともっともっと!ちむどんをたくさんの人に知って欲しいです。
そして、ちむどんの活動ができているのは保護者や地域の方々が支えていて下さるから
だと思います。
感謝の気持ちを大切にして精いっぱい活動したいです。

小北 つつみ(菱刈中1年・2017年)
・3月公演でダンススクールとして友情出演したときの稽古がすっごく楽しくてちむどん
のメンバーになるために自分の事が自分でできるようになれました。
・学校以外の最高な友達や先輩、指導者ができていつもちむどんの日が楽しみです!
ちむどんさいこー!

小北 典(菱刈中3年・2017年)
夏のワークショップに参加し、ダイナミック琉球や鬼武蔵を教わっているうちにとても
楽しくなり、参加することを決めた。
ちむどんの活動を通じて、伊佐の歴史について学ぶ機会ができたり、他県のチームとの
交流ができたりして、心の底から楽しいと思える。また、自分が今まで感じていた限界を
超えられた気がする。
両親や支えてくださる大人の方に対する感謝の気持ちも改めて実感し、自分の考え方など
も大きく変わった。
今更ながらちむどんに参加して本当に良かったと思う。「一生懸命はカッコいい」をモッ
トーに全力で楽しんでいきたい。

堀之内 悠汰(菱刈中1年・2017年)
・面白かったこと・・・ちむどんのメンバーで夕食会をして、一緒にご飯を食べたことが
面白かったです。
・よかったこと・・・メンバーとしてイベントに参加できることです。
・嬉しかったこと・・・イベントの後にお客さんに「かっこよかったよ」と言ってもらえた
ことです
・参加したきっかけ・・・友達のお母さんに誘ってもらって練習を始めて見学した時、
とりはだが立って、「一緒におどってみたい」と思ったからです。
・ちむどんのいいところ・・・メンバーの一人一人がすごくやさしいと思います。
たのしいです。かっこいいです。皆一生懸命で真剣におどっていると思います。

山口 祐一郎(菱刈小4年・2017年) 
最初は人の前でおどることがはずかしくて練習に行きたくなかったけど、今はおどることが
楽しいです。
男サン(※男性アンサンブル)のおどりはかっこいいので、舞台でみて欲しいです。

山口 友愛(菱刈小6年・2017年) 
ちむどんに入ってたくさんの笑顔と勇気が増えました。 
踊ることがとても大好きで楽しいので練習の日が待ち遠しいです。

富永 明澄(大口中央中3年・2017年)
ちむどんに入って変わったことは、人前で
何かするときに恥ずかしさを無くすことができるようになったことです。
私たちのプロデューサーである下村さんの「伝えたいことがあるなら、恥ずかしさをすててやる」
いう言葉で私は変わることができました。
ちむどんに入って本当に良かったです。
ちむどんさいこー!です。

岩元 海人(菱刈中3年・2017年)
参加したきっかけは?・・・7月のワークショップの時に前畑さんにさそわれたから。
ちむどんに入ってから、かっこいいと言われたことが嬉しかった。

森永 華恋(大口高校3年・2017年)
私は高校2年のときからちむどんに参加しています。きっかけは台湾の生徒が大口高校に
来たときに台湾の生徒に向けてダイナミックを披露しているのを見たときです。ちむどん
の人たちがすごく楽しそうに踊っているところに惹かれました。
ちむどんは今年、現代版組踊として正式に認められました。現代版組踊を中心に全国各地
にあります。
もし、私がちむどんに参加していなれば現代版組踊を知ることがなかっただけでなく、沖縄
・福島・大阪・北海道など、今までちむどんとして関わらせていただいた地域や団体を深く
知ることがなかったと思います。
地元の鹿児島だけでなくたくさんの地域・団体の人たちと関わることができてとてもよかっ
たと思います。
また、他のところに住んでいても同じ曲を知っていて踊ることができる、繋がることができ
るということがとても嬉しいです。
12月24日は私にとって最後の舞台です。悔いが残らないよう、見に来てくださった方に
少しでもちむどんのこと、
鬼武蔵のこと、現代版のことを知ってもらえるように顔晴ります。

小門 真也(大口高校3年・2017年)
高校1年からちむどんの活動に参加しています。始めは軽い気持ちで見学に行き、やってみ
ようと思い参加するようになりました。
その当時は自分がここまで熱中できるとは思っていませんでした。去年の夏、沖縄に行き実際
に自分の目で鬼鷲の舞台を見ました。
自分と同世代の人たちがキラキラと輝いていて、ものすごく憧れました。その時から自分達も
伊佐の舞台を演じたいと思うようになりました。
今回たくさんの方々のおかげで伊佐の舞台“鬼武蔵”を始めることができるようになり、とても
うれしく思い、それと同時に感謝の気持ちでいっぱいです。
12月24日の公演は、現代版組踊団体として正式に認められてから初めての公演となります。
それと同時に自分達高3メンバーにとっては最後の公演となります。今年は進学とも向き合い
ながら、この舞台に向けて頑張ってきました。見に来てくださったお客様に感動と感謝を伝え
られるよう精一杯顔張ります。
そして、独りでも多くの人に現代版組踊の活動の素晴らしさを伝えたいです。

狩集 心音(大口中央中1年・2017年) 
父が伊佐紅白歌合戦でバンドとして出場したとき、ちむどんとコラボして元々ちむどんの事を
知っていたのですが,改めて見て「うわぁ!すごいな-」と思ったことがきっかけで入りました。

上原 悠羽(菱刈中2年・2017年) 
私は、今年の7月にちむどんに入りました。 最初は、踊れるかとても不安でしたが、今では 
とても踊れることが楽しいです。
 他のメンバーとしゃべったりするのも楽しくて新しく友達もできてとてもうれしかったです。
 いつも、稽古にくるのがとても楽しみです。

今田 響介(大口高校3年・2017年)
来てくださった方々を感動させる舞台にできるようがんばるので12月24日見に来てください。

下薗 海里(菱刈小4年・2017年)  
友だちからさそわれてちむどんに入った。入ってから年上の人たちと話せたりしてよかった。 
これからもいっぱい話をしたい。

坂口 優衣(菱刈小4年・2017年)  
ちむどんに入って、たくさんの友達ができてうれしかった。

沖田 菜月(大口中央中3年・2017年) 
入ったきっかけは、ななかちゃんにさそってもらった。
入ってよかったことは、たくさん友達ができた。
あと、すごく、楽しいと思うことができた。
うれしかったことは、曲を覚えて踊れるようになること。
新曲とか、最初はむずかしいけど、踊れるようになることがすごく楽しい。
練習後、みんなで楽しく語りながら帰るのも好き。

前畑 美空(菱刈中2年・2017年)
私はちむどんのメンバーになって大きく変わった事があります。
まず、色々な事にチャレンジするようになりました。
今まで、自分の中でしてこなかった事に挑戦してみようと思うようになり、今まで見たこと
のなかった景色を見れるようになりました。
今回の12月の舞台は、これまでにないくらいの感動を体験できると思います。
その感動を目指してこれから色々な事にチャレンジしていこうと思います。

徳留 亜未(大口中央中3年・2017年)
私はちむどんの活動を通して、メンバーや地域の人たちとのコミュニケーションが深まり
ました。 
イベントでおどり終わったあとに「よかったよ」や「すごかったね」と友達や地域の人に
言われすごくうれしかったです。 
そして『一生懸命はかっこいい』をモットーにけい古に取り組んでいると、普段の生活で
も一生懸命するようになりました。
 今までは何ごとも中途半ぱだったのでこれからは目標を最後まで達成できるようにがんば
りたいです。


諏訪 希玲々(大口中央中3年・2017年)
私がちむどんに入ったきっかけは、去年、12月17日にあったイベントを見たのがきっかけ
です。
17日に文化会館で踊ってるのを見て、私も誰かに「すごい!」と思われることがしたい。
そう思って入りました。
ちむどんは、最近、出場するイベントも増え、見てもらえるきかいもたくさん増えました。
その度に、すごかったね、カッコよかったね。と言われ、すごく嬉しいです。ちむどんに
入ったことで、
1つのイベントに関わるスタッフさんの想いやありがたさが分かるようになりました。
ただ、踊るだけでなく、日常で大切なことも学べて、すごくいい、チームだと思います。
これからも顔張っていきたいです。

米森 想(大口中央中3年・2017年)
チムドンをしていて、うれしかったことがたくさんあります。 
新しい曲を教えてもらってなかなか振りができなくてなんでできないんだろうと思うこと
もあるけどたくさん練習してできるようになったときの喜びは、すごいです。 人の前に出
るのは苦手だったけど、チムドンを通して人の前に出ておどることの楽しさ、うれしさを
知りました。 
チムドンに入って本当によかったと思います。

杉﨑 春香(大口中央中3年・2017年)
友達のさそいで参加したのがきっかけで、入りました。踊ることが大好きな、同じ気持ち
の人が集まって踊ることはすごく楽しいです。 
また、たくさん練習した曲を、イベントなどに呼ばれて踊った後に拍手や温かい声援を
いただくと、もっと練習を頑張ろうと思えます。 
なので、どんなにキツイ練習でも頑張ることができます。

下薗 美海(菱刈小6年・2017年)
学校では、歌や発表の時に、小さな声しか出せないけど、『ちむどん』に入って、せっきょ
く的に声を出して、すごいなと思って、声を出せるようになりました。 
友だちからさそわれて、前からダンスに入りたかったからいいなと思い、中学生からと言わ
れたけど、ダンス愛がつよすぎて入ることができました。

福元 悠斗(曽木小5年2017年)
最初はイベントなどで見たときにとてもかっこいいと思いました。曽木小学校にワークシ
ョップでチムどんのメンバーが来て教えてもらい、サビの部分を覚えたので「はいらない
ともったいない」と思い参加しました。